第22回学術研究会参加お申し込みのご案内
第22回学術研究会を下記の要領にて開催致します。
今開催よりオンサイトの強みを活かすため、研究会後に同会場ホワイエ内にて情報交換会を開催する運びとなりました。
研究会ホームページ上の参加登録フォームにて、情報交換会への参加選択欄がございますのでぜひご検討ください。
- 🔵 開催日時
- 2026年12月5日(土)9時00分‐15時55分(開場8時15分より)
- 🔵 開催形式
- 現地開催
- 🔵 会場
- ザ・グランドホール(品川)| https://tg-hall.com
- 🔵 会費
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2,000円(税込)
- 当研究会は適格請求書発行事業者ではありません。
- 昼食代を含みます。
- 🔵 情報交換会
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500円(税込)
- 当研究会は適格請求書発行事業者ではありません。
時間:16:30~18:30
形式:立食形式(軽食とドリンク各種)
※内容は変更となる場合がございます
参加費:500円
申し込み方法:参加登録時に事前申し込みもしくは当日受付 - 🔵 参加登録・参加費の支払
- 本ホームページの 【第22回学術研究会参加登録】 より行ってください。
- 🔵 申込期間
- 10月26日(月)~11月26日(木)
- 🔵 その他
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- 会員の方以外でも参加可能です。
- Web配信はありません。
- 昼食(お弁当)をご用意しております。
- 参加費用/情報交換会会費は事前Web決済でお願いしています。 (参加登録時の返信メールより決済してください。)
- Web決済が難しい方は参加登録ページ備考にてその旨ご記載ください。当日現金払いを対応します。
- 出欠確認のため当日は受付で、お名前・ご所属をお知らせください。
- ホール内は座席により温度差がございますので温度調整が可能な服装でお越しください。
- 🔵 ポイントの取得について
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下記のポイントを申請しております。確定しましたら改めてお知らせいたします。
- 日本放射線治療専門放射線技師認定機構:単位:2(単位区分B学術集会)
- 医学物理士認定機構:単位:2(出席)、1(発表)
- 出席証明書は当日最後に配布します。
- 第22回学術研究会プログラム
⇒ 11月26日現在 ※正式版
※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。
| 開会挨拶 | 会長) 徳島大学 | 生島 仁史 先生 | 9:00~9:05 |
| 1. 症例発表 | |||
| (1)緩和RALS | 座長) 久留米大学 | 淡河 恵津世 先生 | |
| BRAXXアプリケータの初期経験 | 新松戸中央総合病院 | 伊丹 純 先生 | 9:05~9:25 |
| 緩和RALSの初期経験 | 久留米大学 | 宮田 裕作 先生 | 9:25~9:45 |
| 緩和RALSの初期経験 | 琉球大学 | 牧野 航 先生 | 9:45~10:05 |
| (2)新たな診療技術/症例報告 | 座長) 奈良医科大学 | 礒橋 文明 先生 | |
| ICI併用CCRT子宮頸がん治療 | 群馬大学 | 安藤 謙 先生 | 10:05~10:25 |
| Barrigel併用前立腺HDR | 国立がん研究センター中央病院 | 稲葉 浩二 先生 | 10:25~10:45 |
| APBI | 徳島大学 | 川中 崇 先生 | 10:45~11:05 |
| 頭頚部Brachy | 順天堂大学 | 村上 直也 先生 | 11:05~11:25 |
| 2. 特別講演 | 座長) 京都府立医科大学 | 増井 浩二 先生 | |
| (1)放射線治療における患者の心理的支援と治療選択時の心理 | 国立がん研究センター中央病院 | 小川 祐子 先生 | 11:25~12:15 |
| 昼休憩(45分間) 製品アップデート及びサービスのご案内 ~Dose ScopeのRALS対応/マイクロスコープアプリケータ状態調査~ | 千代田テクノル | 12:15~13:00 | |
| 3. 総会 | 会長) 徳島大学病院 | 生島 仁史 先生 | 13:00~13:15 |
| 4. 小線源の地方活性と集約化 | 座長) がん研究会有明病院 | 吉岡 靖生 先生 | |
| (1)地方会の立ち上げについて紹介 | 長崎大学 | 中村 太祐 先生 | 13:15~13:35 |
| (2)人口減の地域における小線源治療 | 秋田大学 | 髙木 倫子 先生 | 13:35~13:55 |
| (3)小線源における中央施設の役割 | がん研究会有明病院 | 久能木 裕明 先生 | 13:55~14:05 |
| 休憩(10分間) | |||
| 5. 治療計画 QA・QC | 座長) がんセンター中央病院 | 岡本 裕之 先生 | |
| (1)MIMを用いたRALS計画 | 彩都友紘会病院 | 高岡 祐史 先生 | 14:05~14:25 |
| (2)タンデムチューブ先端部品の視認性 | 大阪国際がんセンター | 木原 彩花 先生 | 14:25~14:45 |
| (3)小線源治療における被ばく管理ソフトの活用 | 九州大学 | 藤淵 俊王 先生 | 14:45~15:05 |
| 6. 基金発表 | 座長) 兵庫県立がんセンター | 辻野 佳世子 先生 | |
| (1)KPUM FLAP | 京都府立医科大学 | 東末 優 先生 | 15:05~15:20 |
| (2)こんにゃくを用いたエコーガイド穿刺対応HBT照射練習用装置 | 神奈川県立がんセンター | 熊澤 琢也 先生 | 15:20~15:35 |
| (3)鎮痛・鎮静アンケート | 九州がんセンター | 中島 孝彰 先生 | 15:35~15:50 |
| 閉会挨拶 | 会長) 徳島大学病院 | 生島 仁史 先生 | 15:50~15:55 |
| 情報交換会 ホワイエ(受付ロビー)にて立食での情報交換会 | 16:30~18:30 | ||
| 開催日:2026年12月5日(土) 会場:ザ・グランドホール(品川駅徒歩5分) 受付開始:8:15~ |
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